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採点で高得点を出す方法

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dam精密採点Ⅱ ヒトカラに行けば採点する。

dam精密採点Ⅱ


ガイドメロディ
歌唱中、画面上部に『見えるガイドメロディー』を表示。
自分の歌ったメロディーが、ガイドメロディー通りだったかどうか一目で分かります。

ロングトーンの上手さ
一回の息で同じ高さの音を長い時間発することです。音程がフラつかないように声をしっかりとお腹で支えましょう。
さらに高度な技でロングトーンをある程度保ってからビブラートをかけると格好良いですよ。

ビブラートの上手さ
ビブラートの安定度や波形の美しさを評価。息の支え方が不安定で声が震えてしまったり、口先だけで作り上げたビブラートだと汚いビブラートとなり評価は低くなります。

フォール
本来の音程から低い音程に向かって滑らかにずり下げる技術です。フレーズの語尾に使うことが多く切なさを演出したり、時には色気を感じさせたり、あるいは気だるい雰囲気になったり等、歌詞の内容や歌い手の個性で様々なことを表現することが出来ます。

こぶし
「小」+「節」と言うこと。つまり基本となる旋律の中で音を細かく動かす装飾音的な節回しのことを言います。こぶしと言えば演歌や民謡というイメージがありますが、ソウルミュージックや最近のJ-POPにもこぶし的な節回しが入っています。こぶしを回して歌に華を添えてみましょう。

高音 低音
歌の中に出てくる高い音と低い音のことです。変なクセを付けて無理やり出しているとノドに負担がかかって将来歌えなくなってしまうかも。無理な発声では言葉が伝わりませんし原曲キーで歌えることが偉いわけではありません。自分の声域に合うようキーを調整することは立派なテクニックです。

『音程』 0~100% 精度アップ
音の隔たりや高さのことです。様々な音の連なりでメロディラインが成り立っています。きちんと歌っているつもりでも、なかなか正しい音程で歌いきるのは難しいことです。まずは原曲のメロディを覚えて正しく歌えるように練習しましょう。そしてさらに歌詞の内容も理解して言葉をメロディラインに乗せて、のびのびと気持ち良く歌いましょう。

『しゃくり』 回数
低い音程から滑らかに本来の音程までずり上げる技術です。全ての音程をポンポン出してしまうと人差し指1本でピアノを弾いているようにブツ切れなフレーズになってしまいます。しゃくりを上手く使えば滑らかなフレージングとなり言葉も流れてくるでしょう。

『抑揚』 11段階評価 精度アップ
声の大きさに強弱を付けて歌う技術です。抑揚を意識しないで歌うと一本調子な感情の入っていない歌に 聞こえてしまいます。歌詞の内容をよく理解して相手に伝えるように歌いましょう。

『リズム』 7段階評価
曲に合わせて一定のテンポを保つことです。伴奏をよく聞いてリズムにのって楽しく歌いましょう。リズム感は頭で考えるものではなく体で覚えるものです。普段から色々な音楽を聴いて体を動かせば自然と身について行くでしょう。

『ビブラート』 合計秒数
音程を上下に揺らすことです。腹式呼吸で声が胸について響いてくると自然に音程上ほとんど狂いがないような揺れが声に出てきます。何でもかんでもビブラートをかければ良いと言うことではありませんが、揺らぎのある音を聴くと心地良く感じたり、より感情が伝わる演出効果もあります。付けたい時に付けられて、取り去りたい時には取れるように、がんばりましょう。

『ビブラートタイプ』 周期A~C、振幅1~3。計9種類
音程の上下幅や揺れの速度で色々な種類のビブラートが出来ます。歌のジャンルや曲のテンポに合わせて色々なビブラートを使い分けてみましょう。



採点の得点と歌の上手さは別なんだけど、ヒトカラで採点して高得点出るとテンション上がるのは事実なんだよね。

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歌いたくて、歌いたくて!
よくおひとりさまでカラオケ行きます。
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